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豆乳用大豆(タマホマレ)の新鮮 生搾り豆乳
生搾り豆乳

●材料4人分

豆乳用大豆(タマホマレ)(乾燥豆)・・・・・・175g
追加する水(濃い豆乳)・・・・・・470g+100g
追加する水(普通の豆乳)・・・・・・700g+100g

●作り方

【豆乳メーカーを使う場合】
豆乳メーカーを使って、説明書にしたがって適切な方法で豆乳を搾汁してください。
注意1) 豆乳メーカーを使った場合は、下記に示した方法より機械の特性上、豆乳濃度は薄くなります。
注意2) 豆乳メーカーは一般的に大豆:水=1:10の割合で作るものが多いですが、この割合で作成した豆乳では、にがりを加えても豆腐にはなりません。

【搾り布を使った手搾り豆乳の場合】
下記レシピは手搾り豆乳としても濃い豆乳の作り方です。焦げ付いたりして水が足りない場合は適宜水を追加してください。(2)のとき。
1) 豆乳用大豆(タマホマレ)(乾燥豆)は、175gを2回ほど水でゆすいでよく洗い、600ccの水に浸けて、一晩水を吸わせる。
2) (1)をよく水切りする。新しい水を470g継ぎ足して、ミキサーで水ごと細かく粉砕する。
メモ) 追加する水の量は470g~700gまでの間であれば、にがりを加えると豆腐になります。
3) 細かくなった大豆を鍋に移す。その際新しい水100ccを使って、きれいに鍋に移す。
4) 鍋に火をかけ、常に混ぜながら沸騰させる。沸騰したら、弱火にして常に混ぜながら15分程度加熱する。
メモ) 水が蒸発したらその分だけ継ぎ足して、鍋に移した時の量を保つ。
メモ) 泡が出てくるので、背の高い鍋で容量に余裕を持って加熱してください。
5) 15分経ったら、加熱をやめ、熱いうちに絞り布やソース濾しに移して、おからと豆乳を分離する。 豆乳用ジューサーはこの工程がすごい楽にできます。
6) 豆乳はできるだけ急冷してすぐに冷蔵庫へ入れる。冷えたら美味しい生搾り豆乳の完成です。

ポイント) 鍋で加熱している時に、豆乳が焦げないようによくかき混ぜるのがコツです。(4)のとき。
ポイント) 加熱が不十分だと、青臭い豆乳になりますので、よく加熱してください。焦げなければ加熱は15分以上でも可です。(4)のとき。
注意1) 絞り布を使う場合は、熱いので火傷には十分注意してください。
注意2) 出来上がった生搾り豆乳は冷蔵庫で保管し、できるだけ早いうちに飲みきってください。