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リポキシゲナーゼ欠失大豆(すずさやか)のおぼろ豆腐
リポキシゲナーゼ欠失大豆(すずさやか)のおぼろ豆腐

●材料4人分

リポキシゲナーゼ欠失大豆(すずさやか)・・・・・・175g
にがり・・・・・・20cc

●作り方

1) リポキシゲナーゼ欠失大豆(すずさやか)は、「リポキシゲナーゼ欠失大豆(すずさやか)の戻し方」に従って、豆乳を約400ml分用意する(全量を使用する)。
メモ) 豆乳をつくる時の水量や搾り方、加熱時の蒸発によっては必要な豆乳量は400cc~500cc程度に幅がでます。
2) 豆乳の温度を温度計で測って、70℃~75℃の間に調整する。
3) にがりを(2)に2~3回に分けて入れ、静かに混ぜる。
メモ) 豆乳濃度によっては、多少にがりの量を調整する必要がある場合があります。
4) 固まるまで10分程度放置する。
メモ) 透明の薄黄色の液と白い固まりが浮いてきます。この白い固まりの方が豆腐になります。
5) 白い固まりをお玉ですくいザルに移し、水分が切れたら、おぼろ豆腐の完成。

ポイント) お好みでネギや生姜を添えて召し上がってください。 ★
ポイント) できるだけお早めに召し上がってください。


【ご注意】 豆乳メーカーを使う場合
豆乳メーカーを使って豆腐を作る際には、機械の特性上下記のような豆乳になります。
注意1) 豆乳メーカーを使った場合は、機械の特性上、豆乳濃度は薄くなります。
注意2) 豆乳メーカーは一般的に大豆:水=1:10の割合で作るものが多いですが、この割合で作成した豆乳では、にがりを加えても豆腐にはなりません。