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豆の保存方法


当店の豆(原穀)は全て脱酸素剤を封入して、真空包装をしております。そのため、開封するまで袋の中は酸素が無く、害虫やカビが発生の防ぐことができます。
また、豆は全て熟練の選別員が手選別を行っているため、あらかじめカビが生えやすい割れ豆や虫食い豆は除去して袋詰を行っております。

高レベルに手選別された安心の豆を、さらにご家庭で保存しやすいように無酸素真空包装をしておりますので、長期間の保存にも安心してお使いいただけます。
【保存(未開封)】  未開封の豆(乾燥豆)の保存の仕方について
当店からお届けしたままの未開封の状態であれば、豆の袋は無酸素真空状態です。保管は常温に保管していただいても品質には全く問題ございません。
【保存(開封後)】  開封後の豆(乾燥豆)の保存の仕方について
開封後は、豆は酸素に触れている状態ですので、温度が高い場所に保存すると、害虫やカビの発生の原因となります。開封後の豆(原穀)は冷蔵庫の野菜室などに保存してください。
酸素に触れている環境下で「光」や「高温」に長期間さらされると味が徐々に劣化してきます。「光」と「高温」を避けるためにも、野菜室はご家庭では最適な保管場所となります。
【保存(水煮後)】  水煮後(茹でた後)の豆の保存の仕方について
水煮後は豆がたっぷりの水分を含んでいますので、かなり早く痛んでしまいます。冷蔵庫で保管する場合は水煮してから24時間以内を目安に使い切ってください。
【保存(冷凍)】  まとめて水煮した時の保存の仕方について
水煮は時間がかかりますから、まとめて水煮して保存しておくと便利です。ただ、その場合は冷蔵保管では微生物の発生を招いてしまうので、必ず冷凍保管してください。
冷凍保管をするときには、水煮した時の液は「必ず全て切ってから豆だけをラップにくるんで小分けにして冷凍」してください。
丸ごと冷凍してしまうと、次回に使わない豆まで解凍しなければならず、解凍は複数回行うと豆の繊維がぐちゃぐちゃになって実際に食べるときにおいしくなくなってしまいます。
そのため、一回に使い切るだけの量にあらかじめ分けてラップにくるんで冷凍しておくと、次回使うときに使いきりができますので非常に便利です。
乾燥剤の使用について
乾燥剤を使用しても豆の品質や保存には全く効果はございません。豆は豆の品種や時期によって多少異なりますが、約10%~15%の水分を含んでいます。乾燥剤を用いても豆の内部の水分はそのままですから、保管温度が上がるとカビや害虫が発生してしまいます。
今お使いになっている豆(原穀または水煮)の状態に応じて、上記の方法で正しく保管してください。